養子と継子を英語で言うと

また書きたいことがたまってきたけど、書いている時間がありません。

とりあえず今日は行政用語というか民法用語というか、の練習。

養子と継子
adopted child と step-child

養子と継子は違う、と。なにが違うかわからない方は下のQ&Aでもみてください。
http://www.justanswer.jp/us-law/83myb-.html

ところで、この.justanswerというサイト、野次馬的に眺めているだけでも楽しいです。ただ、そんなことをしている時間がないのが残念。

放浪の旅の一部としてのワーキングホリデー

この前、ニュージーランドにワーホリで行っていた人に会った。俺の人生の中で、ワーホリに行っていた人に会うのはあまり多くないのでちょっと話を聞いてみた。

ちょうど俺ももう30になってしまうと言ったら、30の間に申請をしていれば、それから一年間は使えることを教えてもらった。なるほど、じゃあまだ2年近くあるわけね。

そしてもうひとつ、とりあえずとっておいたら?とも言われた。申請料は基本的にタダだし、かかる国でも15000円程度。インドのマルチプルビザをとるのと大差ない。

実は今まで、ワーホリなんてまるで考えたことがなかったのだけど、ちょっと興味がわいてきた。

旅で南米に1年いるとして、その前後か間に、カナダかオーストラリアを半年ぐらい挟み込むのもおもしろそう。ずーっと無職でいるより、途中で少し働いた方が気分的にもいいし、職場を通じての出会いや学びも絶対にあるだろうし。

海外の先進国で将来働くチャンスなんかも、コネを作っておくことから生まれるわけで。コネはフィリピン人の紹介か、エスペラントあたりからたぐっていけばそれなりにできそうな気もする。

途上国に住んでいても、基本的に途上国で(現地採用の待遇で)働くチャンスしか生まれない、というのも事実。英語圏の国で英語の発音を半年ぐらい勉強しつつ過ごすというのも悪くないですね。

passtime

“passtime”、そんな英単語があったんですね。

それについて時間を過ごすもの、ということで、趣味とか娯楽とかいう意味とのこと。

ちなみに、スペイン語でもそのまんま、”pasa tiempo”という単語があります。

これって本来「暇つぶし」っていうような語感だそうで、趣味に狂っているような場合には使えないんじゃないかと思います。っていうか、狂ってしまったらもはや「趣味」ではなくて、「ファン」だろうね。

 

実際のところ、語感は微妙なんじゃないだろうか。要研究。