古いipodの再利用:USBメモリとして使う

最近、立て続けにフラッシュメモリが壊れてしまった。新しいのを買ってもよいのだけど、そういえば古いipodがあったことを思い出したので、USBメモリとして使ってみることにした。

ただ、ipodにかぎらずアップル社のデバイスは普通にはファイルをいじらせてくれないので、Windowsで文書とかを保存するのにはサード・パーティ製のアプリを使う必要があって、ちょっとめんどくさい。

まず試したのは、定番のiFunbox。ただこれは、どうやら64bitのWindowsだとイマイチのときもあるよう。俺の場合、デバイスを認識しなかった。

次に試したのはiExplorer。これだとちゃんとできたけど、無料版にはデータ転送150MBまでという制限があるみたい。
https://www.macroplant.com/iexplorer/ie-free-vs-paid

だけでなく、ファイル転送がめちゃ遅かった。これではたしかに150MB以上のデータ転送なんてとてもじゃないがやる気にならん。

とりあえずの用途には使えたけど、おとなしく新しいフラッシュメモリを買うのが一番だなぁ。

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